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ふぁくと Fact
▼担当:ジョンレノン
▼楽器:リッケンバッカーV59、
エピフォンカジノ、ギブソンJ160-E、
ギブソンレスポールJr
小学校5年生でビートルズに目覚め、以後ロックやクラシック音楽に傾倒するが、やはりビートルズ、特にジョンレノンの音楽性の魅力から逃れることが出来ず、30代後半から本格的に音楽活動を開始。
MIDIによるビートルズカラケの制作は約100曲を数え、FM川崎で特集番組に出演の経験もある。インターネットのチャットでメンバーを募集し、多重録音によるビートルズカバー作品を数十曲録音。
その後、ドラマー「ドジ太」との出会いを経てビートリッパーの前身「シルバーシートルズ」を結成。フライングエレファンツの前座をつとめるなどのライブ経験を経るが、解散。メンバー交代を機に「ビートリッパー」を結成。
ボーカリスト・ジョンレノン独特のテイストを追求しつつ、難しい部分は誤魔化しながら、ギタリスト・ジョンレノンの魅力をも再現すべく努力を続ける。ステージではジョン歴代の3本のギターを駆使して、ジョンレノンサウンドを表現。
「好きな人には伝わる!」をモットーにマニアックな部分まで、ビートルズテイストを追い求めています。
→福岡平尾にこだわるデザイナー
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